人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

「米粉生麺フォー」(道の駅いたこ)-潮来市-
潮来産のお米を使った米粉から米麺を作り上げ、商品化した「米粉生麺フォー」。通常、フォーには乾麺が使用されており、生麺を使用しているフォーは、なかなかありません。更に、この 米麺に適したスープは、牛骨と野菜でだしを取り、さっぱりとしていて、飽きがこない美味しさです。「道の駅いたこ」で食べることが出来ます。
神栖カレースティック -神栖市-
生産額日本一の神栖市特産ピーマンを使用したカレーを練り込んだ冷凍パンです。程よくピーマンの風味が残ったバランスで、大人から子供まで満足できる味わいです。また、可能な限り国産原料で安心安全へも配慮しており、スティック状の形も特徴的です。
あらびきウインナー -鉾田市-
鉾田市は全国有数の豚肉の産地。その肩肉を贅沢に使用した粗挽きウインナーです。ジューシーな肉汁と肉の旨味がギュッと詰まった逸品に仕上げられています。
レンコン -行方市-
湖畔に広がる蓮田で栽培しており、日本有数の出荷量を誇ります。夏場の新物はシャキシャキ、冬場はモッチリ。収穫時期により違った触感が楽しめます。
汐菜キャベツ -鹿嶋市-
「汐菜(しおさい)キャベツ」は,産地が海に近いという立地を活かして,ミネラルたっぷりの鹿島灘の海水をかけて育てることから命名されました。海水をかけると,通常3~4度の糖度が5~6度へと上がり,生で食べることでより一層そのおいしさを感じることができます。4月~5月にかけてのみ出荷される特産品です。
まこも・せんべい -潮来市-
水郷は良質の米どころ。昔ながらのせんべいや揚げ餅、焼き餅は後を引く美味しさです。 また、昭和30年前半までは「まこも」をはじめとする水生植物は水郷潮来の風景の一部でした。繊維質やタンパク質、ビタミン、カリウム等を含む健康食品的な食物です。
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