人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

木造釈迦涅槃像 -神栖市-
鎌倉時代に制作された彫刻で,檜材の寄木造です。像は右側面を下に右手を屈して枕とし,下に蓮華の台座を置き,左手を腰にあてています。「涅槃」とは生死の因果を離れ,一切の煩悩を滅して,心が円満安楽の境地に入ることをいいます。昭和46年12月2日に茨城県有形文化財の指定を受けました。
あらびきウインナー -鉾田市-
鉾田市は全国有数の豚肉の産地。その肩肉を贅沢に使用した粗挽きウインナーです。ジューシーな肉汁と肉の旨味がギュッと詰まった逸品に仕上げられています。
観光物産館「こいこい」-行方市-
行方市の新鮮な野菜や水産加工品、ここでしか食べることのできない行方バーガー「なめパックン」など特産品の販売をしています。また、観光PRの拠点・交流の場として観光案内コーナーも設置してあります。ウッドデッキからの筑波山と霞ヶ浦の眺めは絶景です。
塚原ト伝<墓・銅像> -鹿嶋市-
塚原ト伝(1489~1571)は戦国時代に活躍した剣の達人で,鹿島新當流の流祖です。ト伝の墓は,須賀・梅香寺跡にあり,剣の道を志す人たちが多く訪れます。また,JR鹿島神宮駅の近くには,剣聖ト伝誕生500年を記念した銅像が建立されています。
鹿嶋吉田神社の延方相撲 -潮来市-
江戸勧進相撲の格式を今日に伝える奉納相撲。1672年、相撲祭を延方村鎮守鹿嶋吉田神社へ奉納したことから始まり、当番地区から神社まで花相撲の行列が古式にのっとり繰り出します。毎年7月最終日曜日開催。
子宝たい焼 -神栖市-
神栖市地域特産品認定事業によって神栖市の特産品として認定された一品。農業産出額日本一を誇る神栖市の新鮮なピーマンを練り込んだたい焼です。また、具には子宝の象徴としてうずらの卵が入っています。
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