人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

「米粉生麺フォー」(道の駅いたこ)-潮来市-
潮来産のお米を使った米粉から米麺を作り上げ、商品化した「米粉生麺フォー」。通常、フォーには乾麺が使用されており、生麺を使用しているフォーは、なかなかありません。更に、この 米麺に適したスープは、牛骨と野菜でだしを取り、さっぱりとしていて、飽きがこない美味しさです。「道の駅いたこ」で食べることが出来ます。
ホッキ貝とアンチョビーのパスタソース -神栖市-
波崎漁港で水揚げされたホッキ貝と神栖市内で製造されているアンチョビーを使ったオイルベースのパスタソースです。茹でたてパスタとソースをフライパンで絡めるだけで本格的なパスタが出来上がります。
いちごプリン -鉾田市-
鉾田市産いちごを使用し、ミルクプリンといちごピューレを二層仕立てにしたいちごプリン。毎年、冬のみの期間限定で発売しています。
大麻神社祭礼 -行方市-
大同元年(806)の創建とされる大麻神社の祭礼で、毎年10月の第3日曜日を中心に3日間にわたって盛大に行われます。神輿や神話をモチーフにした山車が町を練り歩きます。
鹿島神宮 -鹿嶋市-
鹿島神宮は皇紀元年(紀元前660年)の創建と伝えられ,東国三社(鹿島神宮・香取神宮・息栖神社)の一つにも数えられます。また全国の約600社ある鹿島神社の総本宮です。祭神の武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)は武の神として知られています。年間90以上の祭儀が行なわれ,県内外から多くの方が参拝に訪れます。
二本松寺 あじさいの杜 -潮来市-
天台宗羽黒山覚城院二本松寺と号する、水戸光圀公ゆかりのお寺。光圀公より寄進を受けた本尊、秘仏薬師如来は、茨城県指定文化財で、日光・月光菩薩と共に平成28年6月にご開扉されました(25年に1度開扉)。境内には、天然記念物の二本松寺の槇や比叡山より移植したと伝えられる菩提樹のほか、あじさいの杜が、みどころ。4haの境内に100種1万株のあじさいが植えられており、6月中旬から7月上旬が見頃です。
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