人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

東国三社巡りサブレ -神栖市-
鹿島神宮、香取神宮、息栖神社は、いにしえより『東国三社』と呼ばれています。江戸時代には、伊勢神宮参拝を終えた後、帰る途中で東国三社を参拝するという風習がありました。それぞれの地域の特長をサブレで表現しながら『東国三社』を現代にも広く伝えるお菓子です。
メロン -鉾田市-
市町村別農業産出額日本一を誇る鉾田市産メロン。春には青肉の「オトメメロン」、「アンデスメロン」、赤肉の「クインシーメロン」、茨城県オリジナル品種の「イバラキング」、そして夏から秋にかけては「アールスメロン」と多様なメロンが出荷されています。
エシャレット -行方市-
らっきょうの栽培法を変え、軟白部を伸長させたもので、食欲をそそる香りと爽やかな辛味が特徴です。ビタミンや鉄分を多く含んでいます。 ※茨城県青果物銘柄産地指定
鹿島城山公園 -鹿嶋市-
鎌倉時代から安土桃山時代までの約400年間,鹿島氏の居城だった鹿島城の城址につくられた公園です。眼下には,北浦や神宮橋が望め,春にはサクラやヤマツツジも咲き,市民の憩いのスポットとなっています。
二本松寺 あじさいの杜 -潮来市-
天台宗羽黒山覚城院二本松寺と号する、水戸光圀公ゆかりのお寺。光圀公より寄進を受けた本尊、秘仏薬師如来は、茨城県指定文化財で、日光・月光菩薩と共に平成28年6月にご開扉されました(25年に1度開扉)。境内には、天然記念物の二本松寺の槇や比叡山より移植したと伝えられる菩提樹のほか、あじさいの杜が、みどころ。4haの境内に100種1万株のあじさいが植えられており、6月中旬から7月上旬が見頃です。
木造大日如来座像 -神栖市-
神善寺の御本尊で檜材の寄木造添箔が施されています。玉眼入りで両手は智拳印を結び,宝冠を戴くなど,面相の表現や胴体のしまりに優れた技法の跡が見られます。昭和46年12月2日に茨城県有形文化財の指定を受けました。
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