人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

鹿島灘はまぐりとホッキ貝 -神栖市-
鹿島灘の荒波に育まれた,大粒で身の締まった最高品質のはまぐり。ホッキ貝は刺身や焼き貝のほか,炊き込みご飯やカレーの具としてもおいしく安価。
メロンどら焼き旭メロン君 -鉾田市-
メロンの果汁をふんだんに入れ甘さをおさえたメロンどら焼き。中のあんもメロン色で、ジューシーなどら焼きです。
みず菜 -行方市-
シャキシャキとした食感に加え、エグみの少なく柔らかいのが特徴です。元々漬物や加熱調理されており、行方市で生食に適したみず菜を生産したことで消費も拡大しました。 ※茨城県青果物銘柄産地指定
鹿島城山公園 -鹿嶋市-
鎌倉時代から安土桃山時代までの約400年間,鹿島氏の居城だった鹿島城の城址につくられた公園です。眼下には,北浦や神宮橋が望め,春にはサクラやヤマツツジも咲き,市民の憩いのスポットとなっています。
佃煮 -潮来市-
水郷の恵みである川魚を、昔ながらの手作りで丁寧に仕上げた佃煮です。ご飯やお酒のおともとして人気で、なかでも小鮒やタナゴなどを竹串に刺し焼き上げたものは、すずめが電線にとまっている様子に似ていることから、ご当地ならではの「すずめ焼き」として有名になり、カルシウムも豊富な自慢の逸品です。
東国三社巡りサブレ -神栖市-
鹿島神宮、香取神宮、息栖神社は、いにしえより『東国三社』と呼ばれています。江戸時代には、伊勢神宮参拝を終えた後、帰る途中で東国三社を参拝するという風習がありました。それぞれの地域の特長をサブレで表現しながら『東国三社』を現代にも広く伝えるお菓子です。
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