人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

佃煮 -潮来市-
水郷の恵みである川魚を、昔ながらの手作りで丁寧に仕上げた佃煮です。ご飯やお酒のおともとして人気で、なかでも小鮒やタナゴなどを竹串に刺し焼き上げたものは、すずめが電線にとまっている様子に似ていることから、ご当地ならではの「すずめ焼き」として有名になり、カルシウムも豊富な自慢の逸品です。
松星のまんまる肉じゃが -神栖市-
神栖市産のじゃがいも、鉾田市産のまごころ豚、那珂市の菊盛純米酒等を使用した他にはない驚きの肉じゃがです。
トマト -鉾田市-
鉾田市では、酸味と甘みのバランスに優れた高品質のトマトが作られています。5月下旬から出荷される春トマト、8月中旬から出荷される夏秋トマトがあります。
サツマイモ -行方市-
行方市は生産高、品質ともに全国でも有数の産地。紅あずま(紅こがね)を中心に行方台地で栽培されている。焼き芋を主軸とした販売方法により、JAなめがたしおさい甘藷部会連絡会では2017年に第46回日本農業賞大賞と第56回農林水産祭天皇杯を受賞しました。 ※茨城県青果物銘柄産地指定 
汐菜キャベツ -鹿嶋市-
「汐菜(しおさい)キャベツ」は,産地が海に近いという立地を活かして,ミネラルたっぷりの鹿島灘の海水をかけて育てることから命名されました。海水をかけると,通常3~4度の糖度が5~6度へと上がり,生で食べることでより一層そのおいしさを感じることができます。4月~5月にかけてのみ出荷される特産品です。
「米粉生麺フォー」(道の駅いたこ)-潮来市-
潮来産のお米を使った米粉から米麺を作り上げ、商品化した「米粉生麺フォー」。通常、フォーには乾麺が使用されており、生麺を使用しているフォーは、なかなかありません。更に、この 米麺に適したスープは、牛骨と野菜でだしを取り、さっぱりとしていて、飽きがこない美味しさです。「道の駅いたこ」で食べることが出来ます。
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