人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

チンゲンサイ -行方市-
茎の青い野菜という意味のチンゲンサイ。肉厚で栄養のバランスも抜群。周年出荷されています。生で食べられる「サラダちんげん菜」も人気。
根本寺 -鹿嶋市-
聖徳太子の開基と伝えられる寺で,仏頂和尚を禅の師と仰ぐ俳聖・松尾芭蕉も貞享4年(1687)にここへ月見に訪れています。その様子は「鹿島紀行」にも記されており,境内には“月はやし梢は雨を持ちながら”などの句碑も建てられています。
二本松寺 あじさいの杜 -潮来市-
天台宗羽黒山覚城院二本松寺と号する、水戸光圀公ゆかりのお寺。光圀公より寄進を受けた本尊、秘仏薬師如来は、茨城県指定文化財で、日光・月光菩薩と共に平成28年6月にご開扉されました(25年に1度開扉)。境内には、天然記念物の二本松寺の槇や比叡山より移植したと伝えられる菩提樹のほか、あじさいの杜が、みどころ。4haの境内に100種1万株のあじさいが植えられており、6月中旬から7月上旬が見頃です。
みりん干し -神栖市-
香ばしい醤油の香りと,みりんのほのかな甘みが,近海で獲れたアジ・イワシ・サンマなどの魚の旨味を引き立てます。
あらびきウインナー -鉾田市-
鉾田市は全国有数の豚肉の産地。その肩肉を贅沢に使用した粗挽きウインナーです。ジューシーな肉汁と肉の旨味がギュッと詰まった逸品に仕上げられています。
わさび菜 -行方市-
わさびに似た爽やかな辛さが魅力で、ビタミンAも豊富です。収穫の仕方も特徴的で、株ごと引き抜くのではなく、一枚一枚周りの葉から摘んでいきます。サラダのほか、天ぷらや味噌汁等にもよく合います。 ※茨城県青果物銘柄産地指定
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