人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

佃煮 -潮来市-
水郷の恵みである川魚を、昔ながらの手作りで丁寧に仕上げた佃煮です。ご飯やお酒のおともとして人気で、なかでも小鮒やタナゴなどを竹串に刺し焼き上げたものは、すずめが電線にとまっている様子に似ていることから、ご当地ならではの「すずめ焼き」として有名になり、カルシウムも豊富な自慢の逸品です。
パプリカ餃子 -神栖市-
神栖市地域特産品認定事業によって,認定された一品。ピーマンとミニパプリカを餃子の具に使った商品です。カラフルな色味がプラスされ,おいしいだけでなく,楽しく食べられます。
メロンどら焼き旭メロン君 -鉾田市-
メロンの果汁をふんだんに入れ甘さをおさえたメロンどら焼き。中のあんもメロン色で、ジューシーなどら焼きです。
みず菜 -行方市-
シャキシャキとした食感に加え、エグみの少なく柔らかいのが特徴です。元々漬物や加熱調理されており、行方市で生食に適したみず菜を生産したことで消費も拡大しました。 ※茨城県青果物銘柄産地指定
鹿島だこ -鹿嶋市-
鹿島灘沖の地だこは,古くから「鹿島だこ」と称され,珍重されてきました。鹿島灘の荒波にもまれて成長していくため肉厚で歯ごたえがあるのが特徴です。
鹿嶋吉田神社の延方相撲 -潮来市-
江戸勧進相撲の格式を今日に伝える奉納相撲。1672年、相撲祭を延方村鎮守鹿嶋吉田神社へ奉納したことから始まり、当番地区から神社まで花相撲の行列が古式にのっとり繰り出します。毎年7月最終日曜日開催。
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