人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

チンゲンサイ -行方市-
茎の青い野菜という意味のチンゲンサイ。肉厚で栄養のバランスも抜群。周年出荷されています。生で食べられる「サラダちんげん菜」も人気。
鹿島城山公園 -鹿嶋市-
鎌倉時代から安土桃山時代までの約400年間,鹿島氏の居城だった鹿島城の城址につくられた公園です。眼下には,北浦や神宮橋が望め,春にはサクラやヤマツツジも咲き,市民の憩いのスポットとなっています。
潮来産コシヒカリ「潮来あやめちゃん」-潮来市-
「潮来あやめちゃん」は、古くから温暖な水郷地帯で、田園風景が広がる潮来市で栽培された特別栽培米コシヒカリです。 化学肥料・化学合成農薬をそれまでの慣行栽培の1/2以下に削減し、牛糞堆肥を使用して栽培された特別栽培農産物で「いばらきエコ農産物」の認証を受けた安心・安全なお米です。秋の収穫時には、アミロース、タンパク質、水分、脂肪酸度等を数値化した食味値を計測し、食味値75以上のお米を厳選した味わい深い、とても美味しいお米です。粒が大きく甘みと粘りがあり、口に入れた瞬間フワ~ッとくる旨みが広がります。食は、幸せのはじまり。是非、お試しください。
波崎の大タブ -神栖市-
樹齢は約千年で,枝は四方に伸び,その景観は他を圧倒し,大いなる歳月の流れを感じさせます。江戸時代中期の大火事の際,この樹によって舎利地域全体が難を免れたとの言い伝えから「火伏せの樹」とも言われ,火伏の護摩をたき,家内安全の祈願をする習わしが今も残っています。昭和35年12月21日に茨城県の天然記念物の指定を受けました。
いちご -鉾田市-
一般的に水田跡地で作られることの多いいちごですが、鉾田市ではいちごのためだけに土づくりを施す畑で栽培されます。水はけのよい「畑のいちご」は、水っぽさが無く味が濃いコクのあるいちごに育ちます。「とちおとめ」や「やよいひめ」、茨城県オリジナル品種の「いばらキッス」などがあります。
イチゴ -行方市-
とちおとめ、いばらキッス、やよいひめなどが栽培されています。美味しく熟したイチゴは大粒で甘みが強いのが特徴。 ※茨城県青果物銘柄産地指定
MENU