人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

潮音寺 -潮来市-
奈良薬師寺の東関東別院。本尊は「彫刻会の巨匠」と呼ばれる澤田政廣作。また8月中旬には、地域最大の「万燈会(まんとうえ)」を開催。詳細は「潮音寺日記」をご覧ください。
木造大日如来座像 -神栖市-
神善寺の御本尊で檜材の寄木造添箔が施されています。玉眼入りで両手は智拳印を結び,宝冠を戴くなど,面相の表現や胴体のしまりに優れた技法の跡が見られます。昭和46年12月2日に茨城県有形文化財の指定を受けました。
ほうれん草 -鉾田市-
鉾田市のほうれん草は葉肉が厚く、えぐみが少ないのが特徴です。ビタミンAや葉酸が豊富で健康に良く、高品質なほうれん草を生産しています。
麻生藩家老屋敷 -行方市-
江戸時代の麻生藩家老・畑家の武家屋敷で、豪壮な入母屋造りの茅葺き屋根が特徴。現在は記念館として一般に公開されています。
汐菜キャベツ -鹿嶋市-
「汐菜(しおさい)キャベツ」は,産地が海に近いという立地を活かして,ミネラルたっぷりの鹿島灘の海水をかけて育てることから命名されました。海水をかけると,通常3~4度の糖度が5~6度へと上がり,生で食べることでより一層そのおいしさを感じることができます。4月~5月にかけてのみ出荷される特産品です。
「米粉生麺フォー」(道の駅いたこ)-潮来市-
潮来産のお米を使った米粉から米麺を作り上げ、商品化した「米粉生麺フォー」。通常、フォーには乾麺が使用されており、生麺を使用しているフォーは、なかなかありません。更に、この 米麺に適したスープは、牛骨と野菜でだしを取り、さっぱりとしていて、飽きがこない美味しさです。「道の駅いたこ」で食べることが出来ます。
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