人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

セリ -行方市-
春の七草の代表格で、豊かな香りが特徴。全国有数の出荷量を誇っており、出荷時に低温冷却をするなど、鮮度管理に努めています。 ※茨城県青果物銘柄産地指定
鹿島神宮 -鹿嶋市-
鹿島神宮は皇紀元年(紀元前660年)の創建と伝えられ,東国三社(鹿島神宮・香取神宮・息栖神社)の一つにも数えられます。また全国の約600社ある鹿島神社の総本宮です。祭神の武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)は武の神として知られています。年間90以上の祭儀が行なわれ,県内外から多くの方が参拝に訪れます。
鹿嶋吉田神社の延方相撲 -潮来市-
江戸勧進相撲の格式を今日に伝える奉納相撲。1672年、相撲祭を延方村鎮守鹿嶋吉田神社へ奉納したことから始まり、当番地区から神社まで花相撲の行列が古式にのっとり繰り出します。毎年7月最終日曜日開催。
緑の麦わらぼうし -神栖市-
生産量・耕作面積日本一の神栖市特産のピーマンを使ったソフトサブレです。神栖市の特産物であるピーマンを甘露煮とピューレに加工し,サブレ生地にピーマン甘露煮を練り込み,餡にピューレを加えしっとり焼き上げています。野菜が苦手なお子様も美味しくお召し上がりいただけます。
かんしょ(さつまいも) -鉾田市-
鉾田市は全国有数のさつまいも産地で、市町村別農業産出額も日本一となっています。主な品種は「紅あずま」、「紅はるか」、「シルクスイート」となっています。10月、11月の収穫後、貯蔵性を高めるキュアリング処理を行い、一定の温度・湿度管理のもとで貯蔵されることで、でんぷんの糖化を促し甘味が一段と引き出されます。
西蓮寺仁王門 -行方市-
室町末期天文12年(1543)に建立されたもので、もとは三間一戸の楼門(二階建)でした。天正4年(1576)の修理後、寛政年間(1789~1801)に楼門の二階部分を取り壊して山門(一階建)となり、その後安政7年(1860)に現在地に移築され、仁王門に改められました。
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