人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

麻生藩家老屋敷 -行方市-
江戸時代の麻生藩家老・畑家の武家屋敷で、豪壮な入母屋造りの茅葺き屋根が特徴。現在は記念館として一般に公開されています。
鹿島神宮 -鹿嶋市-
鹿島神宮は皇紀元年(紀元前660年)の創建と伝えられ,東国三社(鹿島神宮・香取神宮・息栖神社)の一つにも数えられます。また全国の約600社ある鹿島神社の総本宮です。祭神の武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)は武の神として知られています。年間90以上の祭儀が行なわれ,県内外から多くの方が参拝に訪れます。
権現山・水郷北斎公園 -潮来市-
権現山の桜はもちろん、四季折々の美しい花々が咲き誇る公園です。葛飾北斎が「富嶽三十六景」のひとつ「常州牛堀」を描いた場所とされています。  北利根川沿いに約1キロメートル続く水郷北斎公園は見通しの良いくつろぎポイントです。8月中旬には水郷潮来花火大会も開催され、水面を吹き抜ける夜風と共に、数々の花火をご覧いただけます。
東国三社巡りサブレ -神栖市-
鹿島神宮、香取神宮、息栖神社は、いにしえより『東国三社』と呼ばれています。江戸時代には、伊勢神宮参拝を終えた後、帰る途中で東国三社を参拝するという風習がありました。それぞれの地域の特長をサブレで表現しながら『東国三社』を現代にも広く伝えるお菓子です。
とくしゅくの杜(鉾田市生涯学習館) -鉾田市-
旧徳宿小学校を活用した生涯学習施設で、令和3年度に開館しました。市内で発掘された考古資料や民俗資料が展示してある文化財展示施設と、屋内でボルダリングやリードを楽しむことができるクライミング専用施設が併設されており、新しい鉾田の魅力を発信していきます。
シュンギク -行方市-
独特の香りが特徴で、行方産は株全体にボリューム感があります。栄養素が豊富で胃腸や高血圧に効果的です。 ※茨城県青果物銘柄産地指定
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