人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

鹿島神宮 -鹿嶋市-
鹿島神宮は皇紀元年(紀元前660年)の創建と伝えられ,東国三社(鹿島神宮・香取神宮・息栖神社)の一つにも数えられます。また全国の約600社ある鹿島神社の総本宮です。祭神の武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)は武の神として知られています。年間90以上の祭儀が行なわれ,県内外から多くの方が参拝に訪れます。
潮音寺 -潮来市-
奈良薬師寺の東関東別院。本尊は「彫刻会の巨匠」と呼ばれる澤田政廣作。また8月中旬には、地域最大の「万燈会(まんとうえ)」を開催。詳細は「潮音寺日記」をご覧ください。
あげ餅 -神栖市-
神栖市地域特産品認定事業によって神栖市の特産品として認定された一品。神栖市は太平洋と利根川に囲まれ、水資源と一年を通して安定した気候に恵まれます。そんな神栖市の気候や風土に育まれたもち米を使用し地元農家がすべて手作りしたあげ餅です。
メロンプリン -鉾田市-
鉾田市産メロンを使用し、ミルクプリンとメロンピューレを二層仕立てにしたメロンプリン。毎年、春から夏にかけて期間限定で発売しています。
レンコン -行方市-
湖畔に広がる蓮田で栽培しており、日本有数の出荷量を誇ります。夏場の新物はシャキシャキ、冬場はモッチリ。収穫時期により違った触感が楽しめます。
汐菜キャベツ -鹿嶋市-
「汐菜(しおさい)キャベツ」は,産地が海に近いという立地を活かして,ミネラルたっぷりの鹿島灘の海水をかけて育てることから命名されました。海水をかけると,通常3~4度の糖度が5~6度へと上がり,生で食べることでより一層そのおいしさを感じることができます。4月~5月にかけてのみ出荷される特産品です。
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