人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

佃煮 -潮来市-
水郷の恵みである川魚を、昔ながらの手作りで丁寧に仕上げた佃煮です。ご飯やお酒のおともとして人気で、なかでも小鮒やタナゴなどを竹串に刺し焼き上げたものは、すずめが電線にとまっている様子に似ていることから、ご当地ならではの「すずめ焼き」として有名になり、カルシウムも豊富な自慢の逸品です。
あげ餅 -神栖市-
神栖市地域特産品認定事業によって神栖市の特産品として認定された一品。神栖市は太平洋と利根川に囲まれ、水資源と一年を通して安定した気候に恵まれます。そんな神栖市の気候や風土に育まれたもち米を使用し地元農家がすべて手作りしたあげ餅です。
トマト -鉾田市-
鉾田市では、酸味と甘みのバランスに優れた高品質のトマトが作られています。5月下旬から出荷される春トマト、8月中旬から出荷される夏秋トマトがあります。
観光物産館「こいこい」-行方市-
行方市の新鮮な野菜や水産加工品、ここでしか食べることのできない行方バーガー「なめパックン」など特産品の販売をしています。また、観光PRの拠点・交流の場として観光案内コーナーも設置してあります。ウッドデッキからの筑波山と霞ヶ浦の眺めは絶景です。
鹿島神宮 -鹿嶋市-
鹿島神宮は皇紀元年(紀元前660年)の創建と伝えられ,東国三社(鹿島神宮・香取神宮・息栖神社)の一つにも数えられます。また全国の約600社ある鹿島神社の総本宮です。祭神の武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)は武の神として知られています。年間90以上の祭儀が行なわれ,県内外から多くの方が参拝に訪れます。
「米粉生麺フォー」(道の駅いたこ)-潮来市-
潮来産のお米を使った米粉から米麺を作り上げ、商品化した「米粉生麺フォー」。通常、フォーには乾麺が使用されており、生麺を使用しているフォーは、なかなかありません。更に、この 米麺に適したスープは、牛骨と野菜でだしを取り、さっぱりとしていて、飽きがこない美味しさです。「道の駅いたこ」で食べることが出来ます。
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