人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

潮音寺 -潮来市-
奈良薬師寺の東関東別院。本尊は「彫刻会の巨匠」と呼ばれる澤田政廣作。また8月中旬には、地域最大の「万燈会(まんとうえ)」を開催。詳細は「潮音寺日記」をご覧ください。
東国三社巡りサブレ -神栖市-
鹿島神宮、香取神宮、息栖神社は、いにしえより『東国三社』と呼ばれています。江戸時代には、伊勢神宮参拝を終えた後、帰る途中で東国三社を参拝するという風習がありました。それぞれの地域の特長をサブレで表現しながら『東国三社』を現代にも広く伝えるお菓子です。
いちごプリン -鉾田市-
鉾田市産いちごを使用し、ミルクプリンといちごピューレを二層仕立てにしたいちごプリン。毎年、冬のみの期間限定で発売しています。
シュンギク -行方市-
独特の香りが特徴で、行方産は株全体にボリューム感があります。栄養素が豊富で胃腸や高血圧に効果的です。 ※茨城県青果物銘柄産地指定
鹿島城山公園 -鹿嶋市-
鎌倉時代から安土桃山時代までの約400年間,鹿島氏の居城だった鹿島城の城址につくられた公園です。眼下には,北浦や神宮橋が望め,春にはサクラやヤマツツジも咲き,市民の憩いのスポットとなっています。
「米粉生麺フォー」(道の駅いたこ)-潮来市-
潮来産のお米を使った米粉から米麺を作り上げ、商品化した「米粉生麺フォー」。通常、フォーには乾麺が使用されており、生麺を使用しているフォーは、なかなかありません。更に、この 米麺に適したスープは、牛骨と野菜でだしを取り、さっぱりとしていて、飽きがこない美味しさです。「道の駅いたこ」で食べることが出来ます。
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