人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

鹿島城山公園 -鹿嶋市-
鎌倉時代から安土桃山時代までの約400年間,鹿島氏の居城だった鹿島城の城址につくられた公園です。眼下には,北浦や神宮橋が望め,春にはサクラやヤマツツジも咲き,市民の憩いのスポットとなっています。
「米粉生麺フォー」(道の駅いたこ)-潮来市-
潮来産のお米を使った米粉から米麺を作り上げ、商品化した「米粉生麺フォー」。通常、フォーには乾麺が使用されており、生麺を使用しているフォーは、なかなかありません。更に、この 米麺に適したスープは、牛骨と野菜でだしを取り、さっぱりとしていて、飽きがこない美味しさです。「道の駅いたこ」で食べることが出来ます。
あげ餅 -神栖市-
神栖市地域特産品認定事業によって神栖市の特産品として認定された一品。神栖市は太平洋と利根川に囲まれ、水資源と一年を通して安定した気候に恵まれます。そんな神栖市の気候や風土に育まれたもち米を使用し地元農家がすべて手作りしたあげ餅です。
かんしょ(さつまいも) -鉾田市-
鉾田市は全国有数のさつまいも産地で、市町村別農業産出額も日本一となっています。主な品種は「紅あずま」、「紅はるか」、「シルクスイート」となっています。10月、11月の収穫後、貯蔵性を高めるキュアリング処理を行い、一定の温度・湿度管理のもとで貯蔵されることで、でんぷんの糖化を促し甘味が一段と引き出されます。
観光物産館「こいこい」-行方市-
行方市の新鮮な野菜や水産加工品、ここでしか食べることのできない行方バーガー「なめパックン」など特産品の販売をしています。また、観光PRの拠点・交流の場として観光案内コーナーも設置してあります。ウッドデッキからの筑波山と霞ヶ浦の眺めは絶景です。
汐菜キャベツ -鹿嶋市-
「汐菜(しおさい)キャベツ」は,産地が海に近いという立地を活かして,ミネラルたっぷりの鹿島灘の海水をかけて育てることから命名されました。海水をかけると,通常3~4度の糖度が5~6度へと上がり,生で食べることでより一層そのおいしさを感じることができます。4月~5月にかけてのみ出荷される特産品です。
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