人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

東国三社巡りサブレ -神栖市-
鹿島神宮、香取神宮、息栖神社は、いにしえより『東国三社』と呼ばれています。江戸時代には、伊勢神宮参拝を終えた後、帰る途中で東国三社を参拝するという風習がありました。それぞれの地域の特長をサブレで表現しながら『東国三社』を現代にも広く伝えるお菓子です。
いちご -鉾田市-
一般的に水田跡地で作られることの多いいちごですが、鉾田市ではいちごのためだけに土づくりを施す畑で栽培されます。水はけのよい「畑のいちご」は、水っぽさが無く味が濃いコクのあるいちごに育ちます。「とちおとめ」や「やよいひめ」、茨城県オリジナル品種の「いばらキッス」などがあります。
トマト -行方市-
桃太郎品種を中心に大玉、中玉、ミニトマトの他、濃厚な甘みとトマト本来の風味が凝縮されたフルーツトマトも栽培されています。
鹿島城山公園 -鹿嶋市-
鎌倉時代から安土桃山時代までの約400年間,鹿島氏の居城だった鹿島城の城址につくられた公園です。眼下には,北浦や神宮橋が望め,春にはサクラやヤマツツジも咲き,市民の憩いのスポットとなっています。
上戸の獅子舞(国神神社) -潮来市-
五穀豊穣を願って奉納される、国神神社の例祭。激しい舞いの雄獅子とゆったりと舞う雌獅子、その中を取り持つ中獅子の三態に特色があります。毎年11月23日の例祭に社前で伝統的な獅子舞が奉納されます。
神栖メンチ -神栖市-
神栖市地域特産品認定事業によって,認定された一品。農業産出額日本一の神栖市特産のピーマンを使ったメンチです。ピーマンの他,たまねぎ・鶏肉・豚肉の主要原料は全て国産を使用し,細かく切った神栖市産のピーマンを練り込みました。形は細長い棒状のため,イベント時では歩きながらおやつ感覚で食べることが出来ます。
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