人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

東国三社巡りサブレ -神栖市-
鹿島神宮、香取神宮、息栖神社は、いにしえより『東国三社』と呼ばれています。江戸時代には、伊勢神宮参拝を終えた後、帰る途中で東国三社を参拝するという風習がありました。それぞれの地域の特長をサブレで表現しながら『東国三社』を現代にも広く伝えるお菓子です。
あらびきウインナー -鉾田市-
鉾田市は全国有数の豚肉の産地。その肩肉を贅沢に使用した粗挽きウインナーです。ジューシーな肉汁と肉の旨味がギュッと詰まった逸品に仕上げられています。
セリ -行方市-
春の七草の代表格で、豊かな香りが特徴。全国有数の出荷量を誇っており、出荷時に低温冷却をするなど、鮮度管理に努めています。 ※茨城県青果物銘柄産地指定
どきどきセンター -鹿嶋市-
鹿嶋市内で出土した埋蔵文化財を展示する施設です。旧石器時代から近世までの石器,土器,木製品などの出土品の一部を時代ごとに分けて展示しています。
鹿嶋吉田神社の延方相撲 -潮来市-
江戸勧進相撲の格式を今日に伝える奉納相撲。1672年、相撲祭を延方村鎮守鹿嶋吉田神社へ奉納したことから始まり、当番地区から神社まで花相撲の行列が古式にのっとり繰り出します。毎年7月最終日曜日開催。
囲碁・将棋盤 -神栖市-
神栖市地域特産品認定事業によって神栖市の特産品として認定された一品。地元の船大工や樽職人が木を扱う技術を生かして、囲碁・将棋盤づくりを始めたという歴史ある一品です。神栖市は現在、囲碁・将棋盤の製造で全国シェアの約8割を占め、日本一の生産地となっています。
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