人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

潮音寺 -潮来市-
奈良薬師寺の東関東別院。本尊は「彫刻会の巨匠」と呼ばれる澤田政廣作。また8月中旬には、地域最大の「万燈会(まんとうえ)」を開催。詳細は「潮音寺日記」をご覧ください。
かみすまぜそば -神栖市-
平成28年度神栖市地域特産品認定事業によって,新たに神栖市の特産品として認定された一品。地元の食材満載。ピーマンとイワシミンチを、ソースと具の両方に使用した,独創的なまぜそば(ラーメン)です。
とくしゅくの杜(鉾田市生涯学習館) -鉾田市-
旧徳宿小学校を活用した生涯学習施設で、令和3年度に開館しました。市内で発掘された考古資料や民俗資料が展示してある文化財展示施設と、屋内でボルダリングやリードを楽しむことができるクライミング専用施設が併設されており、新しい鉾田の魅力を発信していきます。
レンコン -行方市-
湖畔に広がる蓮田で栽培しており、日本有数の出荷量を誇ります。夏場の新物はシャキシャキ、冬場はモッチリ。収穫時期により違った触感が楽しめます。
鹿島神宮 -鹿嶋市-
鹿島神宮は皇紀元年(紀元前660年)の創建と伝えられ,東国三社(鹿島神宮・香取神宮・息栖神社)の一つにも数えられます。また全国の約600社ある鹿島神社の総本宮です。祭神の武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)は武の神として知られています。年間90以上の祭儀が行なわれ,県内外から多くの方が参拝に訪れます。
佃煮 -潮来市-
水郷の恵みである川魚を、昔ながらの手作りで丁寧に仕上げた佃煮です。ご飯やお酒のおともとして人気で、なかでも小鮒やタナゴなどを竹串に刺し焼き上げたものは、すずめが電線にとまっている様子に似ていることから、ご当地ならではの「すずめ焼き」として有名になり、カルシウムも豊富な自慢の逸品です。
MENU