人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

塚原ト伝<墓・銅像> -鹿嶋市-
塚原ト伝(1489~1571)は戦国時代に活躍した剣の達人で,鹿島新當流の流祖です。ト伝の墓は,須賀・梅香寺跡にあり,剣の道を志す人たちが多く訪れます。また,JR鹿島神宮駅の近くには,剣聖ト伝誕生500年を記念した銅像が建立されています。
二本松寺 あじさいの杜 -潮来市-
天台宗羽黒山覚城院二本松寺と号する、水戸光圀公ゆかりのお寺。光圀公より寄進を受けた本尊、秘仏薬師如来は、茨城県指定文化財で、日光・月光菩薩と共に平成28年6月にご開扉されました(25年に1度開扉)。境内には、天然記念物の二本松寺の槇や比叡山より移植したと伝えられる菩提樹のほか、あじさいの杜が、みどころ。4haの境内に100種1万株のあじさいが植えられており、6月中旬から7月上旬が見頃です。
かみすといえばピーマンじゃん(醤) -神栖市-
神栖市産のピーマンを中心に野菜のみの具材を自家製醤油麹と合わせ、醤(じゃん)にしました。調味食品としても調味料としても活用できます。
メロンどら焼き旭メロン君 -鉾田市-
メロンの果汁をふんだんに入れ甘さをおさえたメロンどら焼き。中のあんもメロン色で、ジューシーなどら焼きです。
シュンギク -行方市-
独特の香りが特徴で、行方産は株全体にボリューム感があります。栄養素が豊富で胃腸や高血圧に効果的です。 ※茨城県青果物銘柄産地指定
鹿島神宮 -鹿嶋市-
鹿島神宮は皇紀元年(紀元前660年)の創建と伝えられ,東国三社(鹿島神宮・香取神宮・息栖神社)の一つにも数えられます。また全国の約600社ある鹿島神社の総本宮です。祭神の武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)は武の神として知られています。年間90以上の祭儀が行なわれ,県内外から多くの方が参拝に訪れます。
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