人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

ぴーまんサブレ -神栖市-
神栖市地域特産品認定事業によって,認定された一品。神栖市がピーマンの農業算出額日本一であることから,ピーマンの菓子をつくるという,強い決意のもと,組合員の力を結集して完成しました。神栖市産米粉も使用しています。
ほうれん草 -鉾田市-
鉾田市のほうれん草は葉肉が厚く、えぐみが少ないのが特徴です。ビタミンAや葉酸が豊富で健康に良く、高品質なほうれん草を生産しています。
セリ -行方市-
春の七草の代表格で、豊かな香りが特徴。全国有数の出荷量を誇っており、出荷時に低温冷却をするなど、鮮度管理に努めています。 ※茨城県青果物銘柄産地指定
汐菜キャベツ -鹿嶋市-
「汐菜(しおさい)キャベツ」は,産地が海に近いという立地を活かして,ミネラルたっぷりの鹿島灘の海水をかけて育てることから命名されました。海水をかけると,通常3~4度の糖度が5~6度へと上がり,生で食べることでより一層そのおいしさを感じることができます。4月~5月にかけてのみ出荷される特産品です。
権現山・水郷北斎公園 -潮来市-
権現山の桜はもちろん、四季折々の美しい花々が咲き誇る公園です。葛飾北斎が「富嶽三十六景」のひとつ「常州牛堀」を描いた場所とされています。  北利根川沿いに約1キロメートル続く水郷北斎公園は見通しの良いくつろぎポイントです。8月中旬には水郷潮来花火大会も開催され、水面を吹き抜ける夜風と共に、数々の花火をご覧いただけます。
あげ餅 -神栖市-
神栖市地域特産品認定事業によって神栖市の特産品として認定された一品。神栖市は太平洋と利根川に囲まれ、水資源と一年を通して安定した気候に恵まれます。そんな神栖市の気候や風土に育まれたもち米を使用し地元農家がすべて手作りしたあげ餅です。
MENU